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昨日とは違う靴を履く

その身をただ輝かせていればいい。

滝沢歌舞伎を見て

だいぶ前に手元にやってきた滝沢歌舞伎をやっと見ました。一言で言うなればとにかくアツかった、最高にアツい春ではないかと心から思った。あの年代の男の子達が汗水垂らしながら走って踊って歌って演じて太鼓叩いて、めちゃくちゃカッコよかった。とりあえずアツい、見てるこっちが汗かきそう。こうやってデビューしてない後輩を集めて舞台に立たせてくれて、なおかつ先輩から引き継いできたものを背中で後輩達に伝えてくれるタッキーパイセンにもまじで超感謝の念しかない。ありがとうタッキー。今日はそんな、最高にアツかった滝沢歌舞伎の感想を書きたいと思います。

 

私は滝沢歌舞伎の現場に入ることはなく、レポをサラーっと見ながらとりあえず大我くんめっちゃ頑張ってるな超カッコイイ程度にしか思ってなかったんですよ、円盤化するしそんな色々把握しなくていいっしょ?今日も大我くんの口上ステキ!!!みたいな感じで脳みそ溶けてました。それが実際に映像を見ると全員に圧倒されっぱなし、とにかく林翔太くんヤベェってのが私の一番の感想です。一人三役で演じている林くんまじヤバかった。なにあれ演技ウマスギナイ??普通にそのへんにいる俳優なんかよりずっとずーーっと上手だった、単純に見入ってしまいました。勝手にMVPは林くんにあげたい思ってしまうくらい凄かった。ぶっちゃけ林くんについてはよく知らないんですけどタッキーに8年間ずっと選ばれてる理由がわかった気がする。あんな小さい箱に閉じ込めておくのはもったいないなあ〜〜〜!ジャニーズ事務所どんだけの才能を隠してんねん。とりあえずビックリしました。

 

あと個人的には同い歳である松田元太くんにもとっても刺激を貰いました。同い歳の子がこうやって頑張ってるのを見ると何か考えさせられてしまうところがある。まあ元太くん全然同い歳に思えないんだけども。それもまた素晴らしい。

 

でもまあなんと言っても私が一番心震えたのは大我くんを見てる時でした、自担なので当たり前か。メイキング映像を見てたら髪がスーベニアのデュークで、ああこの人は本当に物凄いハードスケジュールで一つ一つの舞台を乗越えて成長してるんなって勝手に泣きそうになった。やっぱり大我くんが好き。太鼓叩いてる時もあの細い身体にどれだけの力があるんだろうってまた泣きそうになる。泣きそうになりすぎ芸人かよ。あとは京本担の方が口を揃えて言ってる大我くんの後ろ姿です。やっぱり一番かっこよかった、誰よりも素敵だった。これからずっとついて行きたい背中だった。初めて彼を見た時は貧弱そ〜(笑)って思ってたはずなのにいろんなことを経験してたくさん場数を踏んでる自担の背中は誰よりも男らしくて誰よりも大きかったよ!千秋楽での口上で言ってた、大きい男になって新橋演舞場義経を演じるって言葉を信じれるだけの何かがあった。座右の銘は有言実行だもんね。私は京本担をやれて本当に心から幸せ者だなと思いました。

そして大我くんには今までの経験、これからするであろう経験を未来の後輩達に伝える役割がある、SHOCKの堂本光一くんであったり、滝沢歌舞伎の滝沢秀明くんに続く人になるべき人だと思ったよ、タッキーの背中から学んだものをいつかはその自分の背中で伝えてください。

 

いつか京本大我くんが新橋演舞場義経を演じるその日を夢見て私は今日も全力で彼を応援し続けます。大我くんが思い描くその日まで!

やっぱり吉沢亮くんが好き

こんにちは。久しぶりに書くブログが自担どころかジャニーズについて全くかすってないんですけど寛大な心で読んでいただけてら幸いです。

また今回の内容はざっくり言っちゃえばタイトルで完結しちゃうんですけどオタク特有の語りぐせってあるじゃないですか、だから語ります。

タイトルの通り私は俳優の吉沢亮くんを応援しています。吉沢亮くんって周りの人に言ったらあんまり通じないんですけど、アオハライドの小湊くん役の人だよ!!とかオオカミ少女と黒王子の眼鏡陰キャの子だよ!!!!とか言ったら大概通じます。お顔が綺麗なあの人です。あ、あと仮面ライダーフォーゼにも出てた。二人目の仮面ライダー的な役で、メテオって青い仮面ライダーやってた。超かっこいい。

まず私が吉沢亮くんを応援することになった決定的な作品は水球ヤンキースですね、はい。周りが山﨑賢人くんにボンボン落ちていく中私は吉沢亮くんにバッチリ一目惚れしました。泣きたくなるくらいお顔が綺麗。

まあそこから中学生の割には頑張ってできる限り吉沢亮くんにお金落としてました。お年玉全額使ってメルカリでグッズ買い漁りました。中学生って親から許可降りないから現場行けないんですよね〜(涙目)

でも最近はもっぱらジャニーズJrに心持ってかれて吉沢亮くん放ったらかしにしてたんですよ。ごめんおりょたん。

そんでもってつい最近吉沢亮くんの主演映画が発表されました。ぶっちゃけ主演映画なんてできないと思ってました。吉沢亮っていう俳優は現状維持出来てれば及第点なのかなって。別にバーーーーーンって売り出されることは無いけれどちょこちょこ脇役でドラマも映画にも出て、そこそこの人が知ってる顔が綺麗な男の子で良いのかなって。そこが限界なのかなって。共演してる周りの若手俳優の方がバンバン売れて、主演決まったり、朝ドラ決まったり、いいなあすごいなあって思うんだけど今の吉沢亮じゃ無理だなって。吉沢亮くんを応援してる身なのに全然信じてあげれてなかった。ファン失格です。

その過程を経て今回の件です。この映画は俳優吉沢亮にとって非常に大事な大事な作品です。ものすごく大きいチャンスです。この作品に吉沢亮くんがどんな心持ちで向かったのかは私にはわかりません。でも大事だって言うのはわかります。だから頑張って!!(日本語不自由)

昨日久しぶりにドラマ「せいせいするほど愛してる」で吉沢亮くんの演技を見ました。やっぱり好きだなぁってどうしようもなく思いました。だから私はまた全力で吉沢亮くんを応援します!!!!

 

俳優吉沢亮がお茶の間で人気になるのはそう遠くはないって信じてるよ!!!

京本大我くんが好きな件

はじめましてな人もそうではない人も、こんにちは、京本担のまっきーと申します。

挨拶をした迄はいいのですが、私、ブロクを書けるほどの文才がございません。この数十文字でわかってた頂けると思うですが、文才が皆無です。それを承知の上でこの先を読み進めて頂ければ幸いです。

タイトル通り、京本大我くんが好きでどうしようもない件について書きたいと思います。

京本担と言っていますが、私はつい最近京本大我くんに担降りした、出来立てホヤホヤの京本担です。自分でも何で京本大我くんを好きになったのか、京本大我くんに降りたのかもよくわかっていません。

気が付いたら足元をすくわれて、頭から沼に飛び込んでいました。一度沼に飛び込んでしまえば話は早いですね、もう軽率にどっぷりと沼に浸ってしまいました。

私、大我くんって勝手にギラギラしてるイメージを抱いていたんですよ、KAT-TUNとかの曲歌ってるの見ると無理もないと思うんです。

でもとっても彼の声は好きでした。綺麗で伸びやかで艶があって、すごく素敵な声を持っているなあ、と。
まあ、そんな程度だったんです。私の中の大我くんって。

そしたら身内の岸担がうぇるせくに入ってうぇるほくされました。「いや、まじかよ」ってなりました。だって彼女から北斗くんの話なんてほとんど聞いたことなかったし。
そんで、仲のいいオタクが好きになったジャニタレやグループって雑誌とかで目が付くじゃないですか、少なくとも私はそうなんです。

SixTONESだし、、どうせイケイケギラギラでやってんだろうな、、って思ってたんです。そういう固定概念的なのって大きいんですね、それが崩された時の衝撃やたるや。



SixTONESめっちゃ可愛いやん!?!?!?!?!?ん!?!?」



いや、これまじで、ギャップ萌えってこういうことなんやな、って身をもって痛感しました。いろんな雑誌を開けば開くほど新しい6人が目に飛び込んできて何かに取り憑かれたかのように彼らを見漁っている自分がいました。

そこで気がついてしまうんですよね、京本大我くん???不思議ちゃん?????天然???計算???」ギラギラしてるイメージだった大我くんが樹の膝の上に乗ってるのを見た時の見つけてはいけない宝の島への地図を見つけてしまった感(今となっては京樹過激派)。

完全にやられました。当時伊野尾担だった私は大我と書いた団扇を持って現場に入っている、京本担の私をいとも容易く想像出来てしまいました。

それでも簡単に担降りはしませんよね、担降りしたら限られている時間の中でたくさんのお金も必要だし、ゼロの情報も100にしないといけないし。何よりも降りてから後悔したくありませんでした。
色々あってJrを推すだとかJrに降りるだとかはトラウマだったんです。

でもそんなこと大我くんにもSixTONESの6人にも全く通用しませんでした。6人のパフォーマンスやトークや、もう何を見ても何を知っても好きが溢れて止まらないとか言い出すオタクになってました。

気が付けば身内にもう私、京本担だよって言ってました。

一瞬たりともたゆむことのないパフォーマンスをし続けるSixTONESを見て、彼らの実力は本物だなあ、と。デビュー組にも劣らない個性を6人がそれぞれ持っているなあ、と。

SixTONES担の方々も彼らへの期待値っていうか、求めてるものがとても高いなって、思いました。ただ愛でているのではなくて、もっと前へ、もっともっと上へ、オタクが6人を押し上げているような感覚。
きっとこれは多くのSixTONES担とSixTONESの6人が向いている方向が一緒だからなのかなって。
Jr担の方々ってまだデビューしないでほしいって言ってるのもよく見ます。
SixTONES担も、もちろん中にはそう思ってる方もいると思います。
だけどバカレア時代も、6人がバラバラになっているときも、SixTONESって名前が付いてからも、いつでも6人でデビューしてほしいって言いながら、ずっと彼らを支えてくれてたんだなあって。そしてその思いにちゃんと応えてくれる彼ら。
そんな姿を見て、京本担、SixTONES担になりたいって本当に思いました。

それだけじゃなくてSixTONESってコンビについてもかなり語れる要素があるじゃないですか、特に京樹とか、京樹とか、京樹とか。
未だに京本くん呼びな樹、萌える。

樹ってSixTONES全員のリア恋枠だと思いませんか??


話が横道にそれましたが、要はやっぱり大我くんをはじめ、SixTONESが好きってことです。

この前ふと画像フォルダを眺めてたらいつ作ったのか分からない京本大我フォルダがありました。元気に伊野尾担やってた過去の私は京本担になることを予知していたのかな??



もう少しで夏がやって来ます。大我くんと、6人と一緒に迎える初めての夏です。

彼らは夏にどんな夢を見させてくれるのかな。

これからよろしくね。