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昨日とは違う靴を履く

その身をただ輝かせていればいい。

京本大我くんが好きな件

はじめましてな人もそうではない人も、こんにちは、京本担のまっきーと申します。

挨拶をした迄はいいのですが、私、ブロクを書けるほどの文才がございません。この数十文字でわかってた頂けると思うですが、文才が皆無です。それを承知の上でこの先を読み進めて頂ければ幸いです。

タイトル通り、京本大我くんが好きでどうしようもない件について書きたいと思います。

京本担と言っていますが、私はつい最近京本大我くんに担降りした、出来立てホヤホヤの京本担です。自分でも何で京本大我くんを好きになったのか、京本大我くんに降りたのかもよくわかっていません。

気が付いたら足元をすくわれて、頭から沼に飛び込んでいました。一度沼に飛び込んでしまえば話は早いですね、もう軽率にどっぷりと沼に浸ってしまいました。

私、大我くんって勝手にギラギラしてるイメージを抱いていたんですよ、KAT-TUNとかの曲歌ってるの見ると無理もないと思うんです。

でもとっても彼の声は好きでした。綺麗で伸びやかで艶があって、すごく素敵な声を持っているなあ、と。
まあ、そんな程度だったんです。私の中の大我くんって。

そしたら身内の岸担がうぇるせくに入ってうぇるほくされました。「いや、まじかよ」ってなりました。だって彼女から北斗くんの話なんてほとんど聞いたことなかったし。
そんで、仲のいいオタクが好きになったジャニタレやグループって雑誌とかで目が付くじゃないですか、少なくとも私はそうなんです。

SixTONESだし、、どうせイケイケギラギラでやってんだろうな、、って思ってたんです。そういう固定概念的なのって大きいんですね、それが崩された時の衝撃やたるや。



SixTONESめっちゃ可愛いやん!?!?!?!?!?ん!?!?」



いや、これまじで、ギャップ萌えってこういうことなんやな、って身をもって痛感しました。いろんな雑誌を開けば開くほど新しい6人が目に飛び込んできて何かに取り憑かれたかのように彼らを見漁っている自分がいました。

そこで気がついてしまうんですよね、京本大我くん???不思議ちゃん?????天然???計算???」ギラギラしてるイメージだった大我くんが樹の膝の上に乗ってるのを見た時の見つけてはいけない宝の島への地図を見つけてしまった感(今となっては京樹過激派)。

完全にやられました。当時伊野尾担だった私は大我と書いた団扇を持って現場に入っている、京本担の私をいとも容易く想像出来てしまいました。

それでも簡単に担降りはしませんよね、担降りしたら限られている時間の中でたくさんのお金も必要だし、ゼロの情報も100にしないといけないし。何よりも降りてから後悔したくありませんでした。
色々あってJrを推すだとかJrに降りるだとかはトラウマだったんです。

でもそんなこと大我くんにもSixTONESの6人にも全く通用しませんでした。6人のパフォーマンスやトークや、もう何を見ても何を知っても好きが溢れて止まらないとか言い出すオタクになってました。

気が付けば身内にもう私、京本担だよって言ってました。

一瞬たりともたゆむことのないパフォーマンスをし続けるSixTONESを見て、彼らの実力は本物だなあ、と。デビュー組にも劣らない個性を6人がそれぞれ持っているなあ、と。

SixTONES担の方々も彼らへの期待値っていうか、求めてるものがとても高いなって、思いました。ただ愛でているのではなくて、もっと前へ、もっともっと上へ、オタクが6人を押し上げているような感覚。
きっとこれは多くのSixTONES担とSixTONESの6人が向いている方向が一緒だからなのかなって。
Jr担の方々ってまだデビューしないでほしいって言ってるのもよく見ます。
SixTONES担も、もちろん中にはそう思ってる方もいると思います。
だけどバカレア時代も、6人がバラバラになっているときも、SixTONESって名前が付いてからも、いつでも6人でデビューしてほしいって言いながら、ずっと彼らを支えてくれてたんだなあって。そしてその思いにちゃんと応えてくれる彼ら。
そんな姿を見て、京本担、SixTONES担になりたいって本当に思いました。

それだけじゃなくてSixTONESってコンビについてもかなり語れる要素があるじゃないですか、特に京樹とか、京樹とか、京樹とか。
未だに京本くん呼びな樹、萌える。

樹ってSixTONES全員のリア恋枠だと思いませんか??


話が横道にそれましたが、要はやっぱり大我くんをはじめ、SixTONESが好きってことです。

この前ふと画像フォルダを眺めてたらいつ作ったのか分からない京本大我フォルダがありました。元気に伊野尾担やってた過去の私は京本担になることを予知していたのかな??



もう少しで夏がやって来ます。大我くんと、6人と一緒に迎える初めての夏です。

彼らは夏にどんな夢を見させてくれるのかな。

これからよろしくね。