読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

昨日とは違う靴を履く

その身をただ輝かせていればいい。

田中樹という人

田中樹くんがカッコよすぎてリア恋過ぎて最近ずっと頭を抱えている。なんでじゅったんってあんなにカッコイイの?なんであんなに魅力的なの??なんで???????困る好き素敵アーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!そういう訳で今日は田中樹くんについて考えてみる。

田中樹って、もう田中樹って名前が好きだ、、ありがとうじゅったんママ、、、、、、あとあとあんなにチャラい風貌してんのに未だにママ呼びとかママと一緒にお風呂入っちゃったり、、、、、、じゅったんままの教育最高、、、、、ありがとう、、、、、(2回目)

あんなにチャラチャラ見えるのに実は真面目なところとかつい最近まで同じグループの京本大我くんを先輩だからってずーーっと京本くんって読んでたりそれを大我くんに怒られちゃうのも好き、、、(だけど大我くんがアホ発言をしたらこれでもかってくらいいじり倒す、それもまた良い)

トーク回すのは決まってじゅったんなのに少し舌っ足らずなところもまた可愛い。好き。

あとじゅったんって無駄に妄想が広がり過ぎて胸が苦しいので一旦書き起こしてみます。

 

私がじゅったんと幼なじみのクラスメイトでありたいし爆モテ樹くんはクラスの可愛い女の子から「樹ほっそ〜」とか言いながらさりげなくボディタッチされちゃってそれでも平然としてる樹くんを見て内心モヤッとしたいしそれも全部わかっちゃってあえて平然としてる樹くんいでいてほしい。

毎朝私は家が近所だからって樹くんを起こしに行って学校に引っ張って行きたいし(毎朝寝顔をこっそり眺めてるのは内緒にする)学校に着いたら樹くんに「課題見して!!」って言われて私は嫌な顔しながら樹くんに課題を見せるけどそのために毎日毎日課題をやりたいしそのために字だって頑張って少し綺麗に書きたい。樹くんの取り巻きの可愛い女の子たちに少し睨まれちゃうけどそれには少しだけざまあまみろって思いたい。

たまに紙パックのいちごみるくが昼休みに机置かれてて汚い字で「いつものおれい!!」ってひらがなで書いててほしいしそれをにやにやしちゃうのを頑張って抑えながら飲みたい。

放課後は私の3歩前を歩く樹くんの後に続いて帰りたいしたまにスクバで背中を殴ったりして「いってぇな!おい!!(笑)」って超スーパーウルトラハイパーベリーベリーキュートな笑顔で振り向かれたいしその笑顔を毎日見たい。

卒業してお互い違う進路になって「(もう会えなくなるなあ、、)」とか思ってなんとなく進学について話せないまま大学に入学するけど結局どっちも実家のままで入学式の後にたまたま会って2人で大爆笑したい。

少し疎遠になってた社会人3年目の肌寒くなってきた夜に疲れて帰って来たらマフラー巻いた樹くんが家の前にいて欲しいし私はその樹くんを見てドキドキしながらもっと可愛い格好にしておけば良かったって少し後悔したい。

同窓会に2人で行ったら樹くんが学生時代につるんでた京本くんに「2人はいつ一緒になるの?」とか言われてずっと微妙な距離感だった私と樹くんの恋のキューピッドになってほしい。

 

 

とにかく私はじゅったんと幼なじみになりたい人生でした!!!!!!

じゅったんの妄想をしていたら止まらないのでこのぐらいにしますがなんていうかこのリアリティがすっごい彼の強みだと感じていてます。リアリティがあるだけで自分で勝手に妄想を繰り広げて勝手に好きになっていけるじゃないですか???まあ実際にいそう!!(いないけど)っていう現実感がオタクをまた沼に突き落とすのかなと。自担の大我くんはなんだかリアリティがなくて妄想が捗りません(失礼)。あれなんか日本語がひどい。

 

田中樹くんについて考えてみるとか言いながら書き始めたのにも関わらず大半が妄想になってたことに関しては目を瞑ってください。

 

今もどうすればじゅったんと幼なじみになれるかを考えてるけど今世で徳を積んで来世にかけるしかないって解決案しか出てこないので今から徳を積み始めます。