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昨日とは違う靴を履く

その身をただ輝かせていればいい。

金内くんがユーチューバーになった話

誰がいつこんなこと予想したんだろう。金内くんがただのユーチューバーになってしまった。私が、いや、みんなが好きだったはずの金内柊真の面影はどこにも無くなってしまった。

みんな知ってると思うけど金内くんは2015年の春にジャニーズ事務所を退所した。ユーチューバーになるためじゃない、美容師になるためだ。

悲しくて辛くてたくさん泣いたけど、金内くんが思い描いてた未来と私が思い描いてた未来がずれてだけだ。少し時間はかかったけれど金内くんが素敵な美容師さんになってくれるならそれでいいと思えた。美容師になった金内くんに髪を切ってもらえることほどの幸せはないとも思った。こう思ったのはきっと私だけじゃないはずで、そう思った人はたくさんいると思った。いつか金内くんに髪を切ってもらいたくて私はそれから髪を伸ばしたりしてた。

金内くんは退所してからオタク向けと言うのだろうか、公開用と言うべきなのか、そういった類のSNSのアカウントは作っていなかった、多分。なんだかそれも嬉しかった。勝手に金内くんらしいなと思ったりした。美容師になるまではひっそりとひたむきに努力してて欲しかった。

ジャニーズブランドが無くなった金内くんも好きだと思っていた。だからこそジャニーズというブランドが無くなったことに気が付けない人ではほしくなかった。ほかの「辞めジュ」とは違っていてほしかった。これは単純に私の願いでしかなかったんだけど。

今から考えるとそういうことが私の中の金内くんを事実以上に美化してしまったんだと思う。悲しいけど願いは願いでしかなかった。

今年の一月一日に金内くんがツイッターとインスタグラムを始めた。ちょうどいいタイミングだと思って最初は嬉しかった。金内くんが元気に楽しく毎日を送っていて、美容師になるために頑張っていることもわかって安心した。久しぶりに見る金内くんは金内くんのままだと感じてちょっぴり泣いた、好きでいて良かったなと思った。

だけどあっという間に雲行きは怪しくなって私が思っていた金内くんとはどんどん違う金内くんになっていった。気が付いたら自分で動画を撮影して編集して広告をつけてユーチューブに動画をあげていた。

正直、金内くんが退所したときよりも刺さるものがあった。

美容師って私たちが想像しているよりずっと大変な仕事だ。身内に美容師がいるからなんとなく知ってるけど、美容室に就職してからみんなが想像している美容師になるまでは何年もかかる人だっている。重労働で離職率も高い。

動画を撮影して編集をしている時間があるならもっと違うことを出来るんじゃないかと思ってしまった。まだ自分にファンがいることを分かってて広告をつけるのもなんだか嫌で仕方がなかった、気持ちはわかるけど。

気が付いたら好きという気持ちより「なんで?」という気持ちの方が大きくなっていた。あんなに大好きだったのに、大好きで大好きで仕方がなかったのに、今の金内くんは許せなくなってしまった。

そこで気が付いてしまった、私は所詮、関西ジャニーズJrの金内柊真が好きだったんだな、って。

違う!って思う人ももちろんいるだろうし、その思いを否定する気はさらさら無い。むしろそう思える人の方が幸せだろうし、どちらかと言えば正解な気がする。ただ私が受け入れられなかっただけの問題であって、金内くんは悪くない。私の中にある美化してしまった金内くんを今の金内くんに押し付けてしまったのが悪いのだ。

 

今の気持ちも一つの区切りとして書き収めておきたいと思った。今は難しくても時間が経てば受け入れられるかもしれない、新しい金内柊真くんをまた好きになれるかもしれない。そう思うことで金内くんを好きだった自分から一旦ばいばいしたい。

本当に金内くんが大好きだった。何回でも言える。声を大にして言える。ほんとにほんとに大大大好きだったよ。今の金内くんが受け入れられなくても私が関西ジャニーズJrの金内くんが好きだった事実は変わりなく私の中に生き続ける。

だから少しの間お別れします。どんな感情で涙が流れているのかわからない、わからないけど涙が止まらない。ずっと誰を好きになっても金内くんに縛られてた、そんな自分から卒業する。

 

ばいばい金内くん、金内くんが好きだった私。

吉沢亮くん23回目のお誕生日

吉沢亮くんが23歳になりました!!非常にめでたい!!!

吉沢亮くんのことを知らない方のために少しだけ彼の紹介をしたいと思います!!

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(画像選びに迷った)

誕生日は2月1日、身長は171㎝(小さめ)、剣道二段を持ってるよ!!(お母さんが怖すぎて稽古を一度もサボったことがないらしい)

彼の魅力はなんといってもこの綺麗なお顔!!彫刻!!!!!

周りの俳優さんからも綺麗とか言われちゃうから多分相当美しい。オオカミ少女と黒王子で共演した二階堂ふみちゃんに「平成のアラン・ドロンと言わしめたほど。中学時代には卒業式で第二ボタンどころじゃなくて学ランごと持っていかれた逸話がある。おい、持って行った奴ちょっと表出てこい。

ぶっちゃけ吉沢亮くんのどこが好きなの?って聞かれたら顔って即答する。勿論顔以外にも好きなところはたくさんある、だけどどう考えても顔が最高すぎるでしょ、顔面の圧倒的勝訴!!

私が亮くんのことを好きになった経緯は一度ざっくり記事に書いたんですけどどうせなのでまた書きます。

 

まず、私が亮くんを応援し始めたきっかけは「水球ヤンキース」です。何話目かで亮くんのお顔がドアップになるシーンがありました。当時中学3年生で二宮担だった私はそれでズッコーーーンって落ちました。正真正銘のヒトメボレってやつです。誰かが「推しと恋には落ちるもの」って言ってたけど全くその通りでした。気づけば亮くんに関しての知識と雑誌を蓄えていった。

ここですごいのはその2,3か月後に亮くんが私の地元、北海道に降り立ったことです。秋になると若手俳優たちは「秋の学園祭トークショーツアー」と言わんばかりの全国各地のトークショーに参加します。後にも先にも亮くんが北海道に降り立ったことは今のところありません。参加が決まったことを公式ツイッターで知ったとき、私は真剣に「運命じゃん??」と思いました。2014年10月12日、私は亮くんに会うために始発の電車に乗り秋のひんやりとした空気というには寒すぎる気温の中4,5時間待ちました。整理券を貰ってからも5時間くらい待ちました、一人で。トークショーは最前でただひたすらに亮くんのことを見てた。トークショーが終わったらガンダで出待ちに向かいました、ここでも最前( )中学3年の私の行動力に今更に震える。ここで亮くんを間近で見たことが私の吉沢推しの人生を決定づけました。

その年の年末、私はハンサムライブのライブビューイングに行きました。高校生になったら絶対現場に入ってやろうと強く思ったのを覚えています。

ちなみに絶対入ってやろうと思っていた2015年にあったはずのハンサムライブは「来年に向けてトランスフォームします!」とか言って開催してくれませんでした。

そこから冷め気が来たりさらに好きになったりを繰り返しながら2016年12月29日、私は2年越しのハンサムフェスティバル(トランスフォームして名称が変わった)へ入ることになりました。そこでのことはこちらに書いているので割愛しますが滅茶苦茶最高でした。 

mckyy.hatenablog.com

 ここでジャニーズよりも吉沢厨として生きることを決めた私は数日後にある亮くんの2017年カレンダーお渡し会に行ってきます。全部で15ループする予定だけどジャニオタは如何せん接触に弱いので何を話せばいいかわかりません、誰か教えてください。助けて。

 

そうこうしている間に亮くんのお誕生日まで残り十数分となってしまった。

23歳になる吉沢亮くんがどんな未来を見せてくれるのか楽しみで仕方がありません。今年は沖田総悟役で出演した銀魂の公開が決まっているし何より主演作の「トモダチゲーム」がドラマと映画二部に渡って公開されます。ここ2,3年「ネクストブレイク!!」とか「期待の注目株!!」とか言われまくってるけど今年こそは吉沢亮の名を世間に轟かせてやってくれよ!!売れてほしい気持ちと売れてほしくない気持ちが入り混じることも正直あるけど私は亮くんが演技をしているところがもっと見たい!!

 

全然話がまとまっていませんがこのぐらいで終わりにしたいと思います。

 

23歳の亮くんに幸あれ!!!!

ジャニアイに入ってから橋本涼くんが忘れられなくて困っている

ジャニーズ 橋本涼

はい!皆さん明けましておめでとうございます!!今年もよろしくお願い致します!!!突然ですが今年の私の目標は「ジャニオタをやめる」です!最終的な目標は「全てのジャンルからのオタ卒」です!!よろしくお願いします!!!新年の挨拶はこのぐらいにしておいて今回の本題に入りたいと思います。

 

ジャニアイに入ってから橋本涼くんが忘れられない!!

はい、これです。なんだよさっきの新年の目標は、早速ジャニーズだよ、おい。

1月3日新年早々ジャニアイに入りました。帝劇バージンだったので帝劇とはいったいどんなもんなのかとドキドキしながら私は有楽町へと足を踏み入れました。まさか橋本涼くんに思いっきり落ちるなんて思わずに。

というのも、私はここ1、2年わりとゆる〜く橋本涼くんを応援していました。自担である京本大我くんより長く応援しています。ただそれは所詮「ゆる〜い」ものなので彼のために現場に入ったりそういうことは何もせずにドル誌を眺めてニヤニヤするとか、少クラを見てニヤニヤするとか、サマステのグッズを見てニヤニヤするとか、とりあえずずっとニヤニヤしている応援の仕方でした。ジャニーズ内での推しって感じ。だから今更橋本涼くんにめちゃくちゃ堕ちるなんて一ミリも考えずに「大我くんの生歌〜♡」とか「この島で私は一体誰に堕ちるのかな、、??」とかしか思ってませんでした。

ジャニアイ自体はよく分からなかった(ジャニーさんの高みにはまだついていけない)ので一つのエンターテインメントとして楽しみました。二階席だったので常にオペラグラスを通して見てた。一幕が終わって幕間で「意味わからないよね〜大我ちゃん可愛いね、ゲスト誰だろう?」とか話してた。1回しか入ってないので記憶がほぼ消えました。ごめんなさい。

お手洗いで帝劇のスタッフのトイレ列捌きに感動しつつ席に戻ると二幕が始まりました。ここでゲストが来ると聞いていた私達、よくレポを見てないのでどのタイミングでゲストが登場するかわからない私、オペラグラスから見える橋本涼くんの手、その手に握られている謎のボール(?)、そわつき始める二階席全体。自担が舞台上で歌ってる時にその時はやって来ました。

 

「なんか来た!?!?」

 

まじで最初の感想これだった、だって、だって、Mr.Kingとprince、HIHIJetがすぐそこにいるなんて思いもしないし、、、

めちゃくちゃ近かった、アイドルがめっちゃ近くにいた。なんかサインボール手渡ししてるしめっちゃハイタッチしてるし何ここは天国???私死んだ??って思った。すぐさま橋本涼くんを探したのですがあら残念反対側にいる、、ってなってめちゃくちゃ萎えてました。萎えながら目の前にいるアイドルと舞台上で歌ってる自担に翻弄されてた。もう誰見たらいいんだよ。橋本くん見て大我くん見て、一番近い通路側にいた白すぎて発光してるゆうぴー見たりしてとにかくその時の私は忙しかった。ぶっちゃけもう記憶飛んでる。そんなこんなでワッチャワチャしてた私、気が付きました。橋本涼くん近づいてない?」もうそれはそれは大興奮。終わったあと同行したオタクに「興奮しまくってて面白かった」って言われた。私も興奮しすぎて死ぬほどブスになってた自覚はある。

あっという間に橋本くんが近くに来てもう何も思い返せない。ただ覚えてるのは橋本くんまじでずっと笑顔、キラースマイルなキラキラアイドルだった。16歳の少年が、全力でアイドルやってた。ひとりひとりにちゃんと笑顔でハイタッチしてた。すごかった。最後の最後でもう次の準備があるから戻んなきゃ行けなくて出入り口付近にいた橋本くん、そのあとどうしたと思いますか??行ってない一番端の通路側で全力で手を振ってるオタクのところに走って行ったんですよ、それも相変わらず素敵な笑顔で。もう時間がギリギリなのかガンダで去っていく橋本くん(そんな時も笑顔)。そんなの見ちゃったら好きにならない訳が無いじゃないですか。完全に私はあのときに橋本涼くんに堕ちた。一個年下の男の子に恋をした気分です。

橋本くんがいなくなってから舞台上で歌ってる自担に目もくれず彼を見ていたことに気が付きました。自分でもびっくりです。だって私、めちゃくちゃ大我くん好きだし、SixTONES好きだし、橋本くんはゆるく応援してただけであって、そんな、そんな訳なくて。その時はこれは一時の気持ちの高ぶりだろうと思って黙って地元に帰りました(終わったあとは橋本くん橋本くん言ってたけど)。

 

そしてジャニアイから1週間以上たった今、タイトルでも冒頭でも同じことを書きましたがもう一回書きます。

 

ジャニアイに入ってから橋本涼くんが忘れられない!!!!!!

 

本当に忘れられない。少クラで必死に橋本くんを見てる私がいる。恐ろしい。しかしながらこれはみなさんが大好きな担降りブログではありません。だってまだまだ大我くん大好きだし。ただ橋本涼ってアイドルが自分の中を占める割合が前より大きくなったそれだけ。それだけを書きたくてこの記事を書きました。

大我くんやSixTONESを応援する傍ら橋本涼くんとHIHIJetを応援するのも悪くないな〜と思った。橋本涼くんなんてったってまだ16歳だからね、見る度に成長していくのでおばさんは困っちゃうよ。困るって言いながらこれからの橋本くんに目が離せないんだけどね。

Handsome Festivalに行ってきました

吉沢亮 Handsome Festival

ハンサムが二年ぶりに帰ってきたぞーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!

 

という訳で29日に東京国際フォーラムで行われたHandsome Festival追加公演に行ってきたので感想を書きます。すでにハンサムロスに陥っています。しん&どい。

 

まずそもそもHandsome Festival(以下ハンサム)とは何なのか、どのようなものなのかについてジャニヲタの皆様にお伝え出来ればと思います!

ハンサムとは大手芸能事務所アミューズが主催するイベントです。名目としては「今年一年お世話になったファンの皆さんへ感謝の気持ちをお伝えする!」という感じ。

ではどんなことをするのか?簡単です、一言でいえばコンサート。皆さんが普段通われているコンサートとほぼほぼ同じです。俳優たちが歌って踊ってファンサします。なんならジャニーズの現場よりもアツいです。いや、これほんとマジで、ファンの熱量もさながらなのですがステージに立っているハンサムたちの熱量が半端じゃない。コンサート終盤になると絶対誰か泣き出す、そしてほかのハンサムもつられて泣き出す、その光景にファン達も泣き出す、最終的にみんなで泣いてるとんでもない場です。舐めてたら普通に天に召される。とにかくスゲエ現場です。

 

と、ざっくりとした説明はこんな感じです。え??誰が出てるか知りたいって????(幻聴)分かりましたよ懇切丁寧にご説明したいと思います。と言ってもなかなかの人数なので数人をピックアップ〜。

 

まずは一人目!顔面国宝、吉沢亮!!

はい、先に言っておきます、推しです。そりゃ最初に推しを紹介したくなるでしょう!?!?許して!?!?!?!?

もう死ぬほどお顔が綺麗、とりあえず綺麗。ジャニーズで言うところの山田涼介佐藤勝利的な人です。顔の造形ならこの2人にも負けず劣らずと自信を持って言えます。最近知名度も少しずつ上がってきておばさん嬉しい。注目度が高い作品をあげると2017年7月公開「銀魂」に沖田総悟役として出演します。沖田総悟ファンの方に胸を張って言いたい、うちの吉沢まじで軽軽と次元超えてくるから安心してください、と。

吉沢くんは自称ネクラ、自称高校時代モテない、自称カースト別枠らしい。私は全く信じてない、どう考えてもモテてたでしょ、ファンクラブあるでしょ、同じ高校に仮面ライダーいたら頭おかしくなるでしょ。

言い出したらきりがないのでハンサムでの吉沢くんのお話をすると頭とテンションがおかしいです。仕事として切り替えてんのか単純に頭おかしくなってんのかわかりません。思ったことをきちんと言葉にするのが苦手でずっと変な事言ってヘラヘラしてます。ステージ上でみんなが涙を流す中1粒も涙を流さない、いやもういい加減流してくれやと思います。

でも追加公演では少し真面目っぽいことも言ってくれて嬉しかった、結局誤魔化しちゃったけどそんな不器用なところも好き。今回のハンサムではずっとバイブスバイブス言ってた、頭おかしいのかなやっぱり。

こんな吉沢くんですが今となってはハンサムの中心にいてやっぱりとってもカッコイイ。結局好き(アホ)。 

言い出したらきりがないので(2回目)吉沢くんに関してはこの辺で切り上げたいと思います。

 

二人目はみんなの天使、神木隆之介

いやもうぶっちゃけ、神木くんに関しては説明いらないよね、とりあえず可愛いです。フィルター無しに吉沢くんとツートップでキャーキャー言われてます。今回のハンサムでは吉沢くんと熱いキスを交わしました。オタク阿鼻叫喚。会場が破れた。歌はちょっとアレだけどそれもまた可愛らしくみんなから愛されます。可愛いだけじゃなくてキメるとこはキメてくる、これは人気出ますわ、ほんとに。来年も吉沢くんとのキス期待してます。

 

三人目は熱量半端ない、桜田通!

段々キャッチフレーズ的なのが適当になってんのは黙認な、疲れてるんだよ。桜田くんはまじでハンサムにかける熱量がとんでもないです。めっちゃかっこよくて熱くて自分の気持ちをしっかり伝えてくれる、とても胸を打つ言葉を発してくれる。それは彼のブログにも現れていて本当に素敵な人だなあと思います。桜田くんのファンはめちゃくちゃ幸せだろうなって思う。あと年々麗しさが増されて行く、怖い。吉沢くんと仲良しでたまに吉沢くんの名前と写真がブログにあったりする。ありがとうございます。

今回のハンサムで印象深かったのは吉沢くんと二人で歌ったWhite Serenade。この曲はハンサムのオリジナル曲で2012年にアスマートで発売された予習+復習サウンドトラック「THE HANDSOME SHOW」に収録されています。元々は三浦春馬くんと賀来賢人くんのデュエット曲でしんみりとした失恋ソング。ちなみに2012年にこの二人が歌ったやつはとんでもないです。もはや神々しい。でも吉沢桜田ペアのWhite Serenadeもとんでもなかった。そもそも私はこの曲を吉沢くんにやってほしくて、それも桜田くんと二人でやって欲しい、、、、やってくれよ、、、、、、って思ってたらやったんです。それはダメでしょ、冷静に。私は吉沢亮桜田通が二人で歌うWhite Serenadeを映像化するまではずっと映像化してくれと言い続けるし映像化されたものを見るまでは死ねない。全世界の人に見てほしいもん。麗しい二人を見てくれ、頼む、お願いだから。

 

四人目は松岡広大!(つかれた)

私的今後の注目度No.1な比較的新人のハンサムです。まだ19歳、ピチピチ。ダンスがめちゃくちゃ上手くて自分の魅せ方をきちんとわかっている。たまにわかりすぎてて「アイドルになれよ」ってなる。それほどまでに凄い。2014年に先輩ハンサムたちが「広大はすげえよ、目の輝きが違う、ビックになるよ(ニュアンス)」って言ってた。先輩にそう言わせちゃうんだからすげえんだよ。

今年はMCなんかもやったりしててなんて出来る子なの!!と思いました。最後には自分はこの仕事がほんとに天命だと思うって言ってて危うくその背中についていきたくなってしまった。そう言える広大めちゃくちゃかっこいいよ。多分数年後には知らない人はいない俳優になってそう。みんな覚えようね?リピートアフタミー松岡広大!

 

ほんとはもっとたくさん、というかハンサム全員の紹介をしたいんですけどとてつもない量になるので今回はやめます。また気が向いたら書くかも知れません。

 

今回ハンサムに入れて本当に心の底から良かったと思えたし多分人生の中で一番幸せを感じました。2009年に小ハンサムとして初めてハンサムのステージに立った吉沢くんが今となってはハンサムをいっちばん前で引っ張っていて溢れてくるものもありました。やっぱり一番好きだと実感してしまった。これからもずっとずっと応援するのは彼なのかなあと思ってしまった。色々な感情が入り混じっていて難しいことは何一つ言えないけど短くまとめると吉沢亮くんが大好きだと思いました。

素敵な思い出をありがとう!来年も幸せにさせてください!ここまで好きにさせるなんて吉沢くんアッパレ!!!!!吉沢くんに乾杯!!!!

金内柊真くん

ジャニーズ

超突然ですが私の元担は元関西ジャニーズJrで2015年の春に退所した金内柊真くんです。彼が自担という枠にいたのは本当に本当に短い期間でした、ほんとに笑えないくらい。でも彼が辞めた今でも不意に「(柊真くん元気かなあ、好きだなあ)」って思ってしまうので多分私のジャニオタ人生の中で本当に一番好きなのが金内柊真くんなのかなって、思ってしまう時もあります。それは多分今応援している京本大我くんやSixTONESにすっごくすっごく失礼なことなので言っちゃいけない、思っちゃいけないって感じていて、ずっと口に出さずにいました。でも最近になって事務所を退所した子がいたりだとか、いろんな方の応援の仕方に触れて私なりに色々思うことがあったので書いてみようかなって思ったので書きます。多分この段階で文章がめちゃくちゃだし伝わらないこともあると思うので飽きたら読むのやめちゃってください。

まず私が柊真くんを好きになったのが2015年の秋頃です。第一印象は白いなあくらいで特に何も感じていなかったのに気がつけば柊真くんばかりを目で追っている自分がいました。関ジュの先頭に立ってみんなを引っ張っていく柊真くんは本当にかっこよかった。関ジュ全体が彼のツッコミに助けられてたんじゃないかなあって本当に思ってます。どんな柊真くんも好きだったけど紫耀くんの隣にいる柊真くんが一番好きだったかな、柊真くんの隣にいる紫耀くんも大好きでした。紫耀くんは一人でもキラキラ輝ける力を持っている子だったけど、柊真くんがいたらもっとキラッキラしてた。柊真くんがいなかったら今の紫耀くんは無いと思ってるよ。Kin Kanとしての柊真くんもなにきんとしての柊真くんもすっごく素敵でした。もうバラバラになってしまった6人だけどいつかみんなで「あんなことがあったね」だなんて笑い合える日が来ればいいね。

まいジャニでジャニストにありがとうを伝える回で見た柊真くん、私絶対忘れない。みんながボロッボロ泣いてめっちゃくちゃになってる中「僕は泣いてられませんから」って、強い眼差しで言った柊真くん、本当にかっこよくて素敵で、好きになって良かったって心から思ったよ。

2015春松竹千秋楽、暗黙の卒業式。私はその場にいることは叶わなかったけど本当に綺麗で儚い空間だったんだろうな。

柊真くんは頭のいい人です。自分の立場も全部わかった上で「退所」という決断をするのは相当悩んで苦しんだと思います(勝手にだけど)。そもそも退所って聞くとなんだか暗いイメージを持ちがちですが柊真くんは夢を追いかけるために退所という選択をしたわけです。私は勝手に前向きな退所だと思ってます。アイドルという経験を経て新たな夢を追いかける柊真くんは最高にかっこいいです。

 

好きなアイドルとグループを当たり前に応援できる幸せ。柊真くんが退所してなにきんがバラバラになって本当に強く感じます。みんな当たり前のように好きな子たちを応援しているけどそれは当たり前なんかじゃなくて、永遠なんかじゃなくて、もう応援できてることが奇跡なんじゃないかって思います。 Jr.を応援しているなら尚更。だから私は今応援している子たちを何があっても後悔しないように全力で、幸せを感じながら応援したいなって思います。

 

長々と書いてきましたが自分で自分が何が何を言いたいのか未だによくまとまっていません。これを読んで少しでもアイドルを応援できている幸せを感じてもらえれば泣いていたあの日の私も金内柊真というアイドルも報われるのかな。

最後になりますが私は今でも心の中で金内柊真くんを応援しています、多分これからもずっと。

 

柊真くんのこれからに幸あれ!!

 

 

〜追記〜

好きなグループを応援することができる奇跡、SixTONESを応援するのなんて本当に奇跡だと思うんです。バカレア時代の6人はたまたま集められた6人だったのかもしれない。だけどそんな6人を好きになるファンが出来て、6人がバラバラになってそれでも6人が好き!ってファンは言い続けて。そして少し時間は経ったけど6人に「SixTONES」って名前がついて、オリ曲まで貰えて。なにきんが好きだった身からしてみると奇跡としか言いようがなくて。もうどう足掻いたってなにきんの6人が同じステージに立ってアイドルをしている姿は見れない訳で。だから私は今好きな6人を精一杯応援して、6人がずっと一緒にステージに立つ姿をおばさんになっても見続けたい。

だからこそデビューしてほしい、どのグループよりも早くデビューしてほしい。もうあんな思いしたくない、誰にもやめて欲しくないって思ってる自分もいます。実際に彼らのパフォ力やオーラはピカイチって信じてる、贔屓目かもしれないけど。でも彼らがJr.として目の前のことに全力でぶつかってくのを応援するのも悪くないなって、好きだなって。彼らのペースに私も足並みを揃えたいなって。

今のところ、そう思ってます。

あとツキノミチを聴いて大号泣してるので何となくツキノミチの歌詞を載せておきます。

 

月の道どこまでも
ついてくる長い影
憂鬱も連れて行くよ
明日に Lalalalala~

星の位置の音符で
君に囁くメロディー
本当の愛情を求めてはねぇ、いけないの?

僕たちはそう
満ち欠けのように
自分の素顔探してんだよ
ほら 見せかけの中じゃ笑えない君の横顔

ここに届く光より
僕たちが輝く場所
そっと 胸に抱きしめて月の道を歩こう

月の道どこまでも
ついてくる長い影
2人に伸びる影を繋ごうLalalalala~

雲は形を変えても
変わらない僕たちが
誰よりも大空を
飛べるって信じた夢

タネもしかけも
見え透いた街で
いろんな手品見て来たけど
その言い訳が嫌で
嘘つかないこと決めたよ

星の空を見上げて囁いたあのメロディー
優しさだけを真実に
月の道を歩こう

希望の唄 愛の唄を
月の道で歌おう

 

私が好きだった6人も、好きな6人も、それぞれの道でみんながずっと輝けますように。

田中樹という人

SixTONES ジャニーズ 田中樹

田中樹くんがカッコよすぎてリア恋過ぎて最近ずっと頭を抱えている。なんでじゅったんってあんなにカッコイイの?なんであんなに魅力的なの??なんで???????困る好き素敵アーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!そういう訳で今日は田中樹くんについて考えてみる。

田中樹って、もう田中樹って名前が好きだ、、ありがとうじゅったんママ、、、、、、あとあとあんなにチャラい風貌してんのに未だにママ呼びとかママと一緒にお風呂入っちゃったり、、、、、、じゅったんままの教育最高、、、、、ありがとう、、、、、(2回目)

あんなにチャラチャラ見えるのに実は真面目なところとかつい最近まで同じグループの京本大我くんを先輩だからってずーーっと京本くんって読んでたりそれを大我くんに怒られちゃうのも好き、、、(だけど大我くんがアホ発言をしたらこれでもかってくらいいじり倒す、それもまた良い)

トーク回すのは決まってじゅったんなのに少し舌っ足らずなところもまた可愛い。好き。

あとじゅったんって無駄に妄想が広がり過ぎて胸が苦しいので一旦書き起こしてみます。

 

私がじゅったんと幼なじみのクラスメイトでありたいし爆モテ樹くんはクラスの可愛い女の子から「樹ほっそ〜」とか言いながらさりげなくボディタッチされちゃってそれでも平然としてる樹くんを見て内心モヤッとしたいしそれも全部わかっちゃってあえて平然としてる樹くんいでいてほしい。

毎朝私は家が近所だからって樹くんを起こしに行って学校に引っ張って行きたいし(毎朝寝顔をこっそり眺めてるのは内緒にする)学校に着いたら樹くんに「課題見して!!」って言われて私は嫌な顔しながら樹くんに課題を見せるけどそのために毎日毎日課題をやりたいしそのために字だって頑張って少し綺麗に書きたい。樹くんの取り巻きの可愛い女の子たちに少し睨まれちゃうけどそれには少しだけざまあまみろって思いたい。

たまに紙パックのいちごみるくが昼休みに机置かれてて汚い字で「いつものおれい!!」ってひらがなで書いててほしいしそれをにやにやしちゃうのを頑張って抑えながら飲みたい。

放課後は私の3歩前を歩く樹くんの後に続いて帰りたいしたまにスクバで背中を殴ったりして「いってぇな!おい!!(笑)」って超スーパーウルトラハイパーベリーベリーキュートな笑顔で振り向かれたいしその笑顔を毎日見たい。

卒業してお互い違う進路になって「(もう会えなくなるなあ、、)」とか思ってなんとなく進学について話せないまま大学に入学するけど結局どっちも実家のままで入学式の後にたまたま会って2人で大爆笑したい。

少し疎遠になってた社会人3年目の肌寒くなってきた夜に疲れて帰って来たらマフラー巻いた樹くんが家の前にいて欲しいし私はその樹くんを見てドキドキしながらもっと可愛い格好にしておけば良かったって少し後悔したい。

同窓会に2人で行ったら樹くんが学生時代につるんでた京本くんに「2人はいつ一緒になるの?」とか言われてずっと微妙な距離感だった私と樹くんの恋のキューピッドになってほしい。

 

 

とにかく私はじゅったんと幼なじみになりたい人生でした!!!!!!

じゅったんの妄想をしていたら止まらないのでこのぐらいにしますがなんていうかこのリアリティがすっごい彼の強みだと感じていてます。リアリティがあるだけで自分で勝手に妄想を繰り広げて勝手に好きになっていけるじゃないですか???まあ実際にいそう!!(いないけど)っていう現実感がオタクをまた沼に突き落とすのかなと。自担の大我くんはなんだかリアリティがなくて妄想が捗りません(失礼)。あれなんか日本語がひどい。

 

田中樹くんについて考えてみるとか言いながら書き始めたのにも関わらず大半が妄想になってたことに関しては目を瞑ってください。

 

今もどうすればじゅったんと幼なじみになれるかを考えてるけど今世で徳を積んで来世にかけるしかないって解決案しか出てこないので今から徳を積み始めます。

「この星のHIKARI」について少し語らせてくれ

SixTONES ジャニーズ

この星のHIKARIが好き過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

SixTONESのオリ曲である「この星のHIKARI」がもう滅茶苦茶好きだ、好き過ぎて壁に頭を打ち付けたくなるくらい好きだ。好き過ぎるので何故こんなに好きなのか考えてみたい(好きがうるさい)。

 

まずそもそも去年SixTONESが貰ったオリ曲のひとつである「BE CRAZY」も大好きだ。まだ聞いてはいないが「IN THE STORM」もきっと好きになるだろう。でもそんなの比べ物にならないほどこの星のHIKARIが好きだ。多分楽曲としても五本の指に入るレベルで好き。

 

とりあえずメインボーカルである大我くんとジェシーくんのハーモニーが綺麗すぎる。一生聴いてたい、この二人のハーモニーはジャニーズでもトップクラスだと思ってる。ハイ好き!!!!!!!二人のハーモニー神!!!!!!!!!!!!(お察しの通り以後こんな感じのテンションで書き連ねていきます)

 

それに序盤の6人が手をパンパンするやつ、あれめっちゃ好き。なんでみんなあんなに幸せそうなの!?!?!?!6人ってばほんとに天使、好き。最盛期の嵐を彷彿とさせる空気感を感じる(勝手に)。いつかこの世の嵐担は全員すと担になるんじゃないかってわりとマジで思ってる。好きなんだよ、マジで、キッミニッヒットメボレ~~~

 

あと「そんな一言伝えらない~」ってとこでじゅったんが前に出てくるのまじで死ぬほど好き、とにかくじゅったんのことを褒め散らかしたい病気にかかってるので彼のことならなんでも褒めます。もちろんソロパートも死ぬほど好き。

「二人でいると時間はこんなに~」の大我くんが顎に手を当ててるのも好きです。もうとりあえず何でも好きなんだわ。

 

終盤の「誰かが君の前に現れてしまうまでに~」の「君の前に」でいっっっっっっっっっしゅん無音になる瞬間ありません!?!?!?!あそこめっちゃ痺れる。はあ好き。

 

あとはあの曲の聞き心地の良さはもう異常だと思う。耳障りな箇所が一点もない。とりあえず綺麗。先ほども書いたようにメインボーカルの二人のハーモニーもさることながらほかの4人のハモりだってめたくそすんばらしい。贔屓目無しで見ても6人のパフォーマンス力はジュニアのグループの中では群を抜いてるんじゃないかと思う。各々の個性も素敵だし何より6人が集まったときのオーラや人を惹きつける魅力が随所から溢れ出ている。ファンの期待値以上のパフォーマンスを毎回毎回してくるあたりはもう流石としか言いようがない。

 

グダグダと書いてきましたがとにかく「この星のHIKARI」が好きです。円盤化しないのが本当にもったいない、悔しい。もっともっとSixTONESは世に出るべきグループだ。

 

ああもう早く「この星のHIKARI」と「BE CRAZY」の両A面でデビューしてくれ。私はその日を今か今かと待ち望んでいるんだから。